医院紹介
感染症対策について
医院情報

| 院名 | あるが歯科医院 |
|---|---|
| 院長 | 有賀 隆 |
| 住所 | 〒385-0054 長野県佐久市跡部58-4 |
| 電話番号 | 0267-88-6410 ※託児・矯正相談も電話受付 |
| 休診日 | 日・祝日 |
| 駐車場 | 10台あり |
アクセス
医院に10台分の駐車場のご案内があります
院内風景
設備紹介
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歯科用CT
歯科用CTにより、レントゲン写真だけでは確認できなかった、3次元的な口腔環境の把握が可能になりました。従来のレントゲンよりX線量が10分の1程度と極めて少ないのも特徴です。
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マイクロスコープ
マイクロスコープとは、歯科用顕微鏡ともいわれている装置で、視野を3〜25倍以上に拡大することができます。これにより、より精密な治療が可能になります。
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滅菌機(オートクレーブ)
高圧蒸気滅菌器とよばれ、高圧の蒸気で治療器具に付着する細菌を滅菌します。院内感染予防対策のひとつです。
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口腔外バキューム
歯を削り、人工歯の調整をする際に発生する削りかすや唾液、金属片などを吸引し、院内への飛散を防ぎます。
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ダイアグノデント
ダイアグノデント(虫歯診断装置)は歯にレーザー光を当てるだけで歯質の変化を測定し虫歯を数値化。削る前にどの程度虫歯が進行しているか把握でき、精確な診断につながります。
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口腔内カメラ
自分ではお口の中を隅々まで見ることはなかなかできません。先端にカメラがついている口腔内カメラを使うと、治療前と治療後の状態もご覧いただけます。
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電動麻酔器
麻酔液を一定圧力で注入することで圧痛を抑えられる電動麻酔器です。極細の針を使用し、注射の痛みを抑えるためのさまざまな工夫をしています。
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拡大鏡
肉眼では捉えきれないような細かい部分も拡大視できます。きちんと確認しながら治療ができるのでより精密な治療ができます。
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Itero
口腔内を撮影することで3Dデータを取得できるハンディスキャナーです。微小なところまで精密にデータ化できるので、治療に役立ちます。
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エアフロー
微小なパウダーをジェット噴射して歯面の汚れや着色を除去するための機器です。虫歯や歯周病の予防に役立つ上にスッキリ感も味わうことができます。
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位相差顕微鏡
位相差顕微鏡を使用することで、お口の中の菌を見ることができます。菌の種類によってどのような歯周病の可能性があるのかなどお口の状態を見ることが可能です。
施設基準一覧
- 医療DX推進体制整備加算
- 初診料(歯科)の注1に掲げる基準
- 歯科外来診療医療安全対策加算1
- 歯科外来診療感染対策加算1
- 歯科治療時医療管理料
- 小児口腔機能管理料の注3に規定する口腔管理体制強化加算
- 在宅療養支援歯科診療所2
- 有床義歯咀嚼機能検査2のロ及び咬合圧検査
- 外来後発医薬品使用体制加算
- 手術用顕微鏡加算
- 歯科技工士連携加算1及び光学印象歯科技工士連携加算
- 光学印象
- CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
- 歯根端切除手術の注3
- クラウン・ブリッジ維持管理料
- 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
- 酸素の購入価格の届出
歯科疾患管理料
継続管理が必要な歯科疾患をお持ちの患者様に対して行う口腔管理と、 疾患の再発防止・重症化予防を目的とした管理です。患者様と協力しながら管理計画を作成し、 定期的な口腔管理を行います。
有床義歯の取扱いについて
入れ歯を新しく作製した場合、原則として、印象採得を行った日から起算して6ヶ月間は、 同一の入れ歯を保険診療で作り直すことができません。 この規定は、他の医療機関で作製された入れ歯についても同様に適用されます。
医療情報取得加算
厚生労働省の方針に基づき導入されたオンライン資格確認システムにより、 当院ではマイナンバーカードの保険証利用や問診票を通じて患者様の診療情報を安全に管理・活用し、 より適切な医療サービスの提供に努めております。
なお、マイナンバーカードを保険証として利用されるかどうかで診療報酬の計算が異なる場合がありますので、 ご理解とご協力をお願いいたします。
一般名処方加算
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある場合、薬の名前ではなく有効成分の名前で処方することがあります。
これを「一般名処方」といいます。一般名処方には以下のメリットがあります。
薬の選択肢が広がり、特定の薬が品切れの際も代替品をお渡しできます。
患者様のご希望や状況に応じて、適切な薬を選びやすくなります。
処方の際には、ご質問やご要望をお気軽にお申し出ください。
外来後発医薬品使用体制加算
当院(当診療所)では、皆様により良い医療を提供するために、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用を 積極的に推進しています。
薬剤部門又は薬剤師が後発医薬品の品質、安全性、安定供給体制等の情報を収集・評価し、 その結果を踏まえて後発医薬品の採用を決定する体制を整えています。



